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土曜日になりましたーー

隔週木曜日でやっていた『LUZ大森』での、おおたっくん(KNOTFREE)弾き語りが、

土曜日になりました。

11月は毎週歌います。

よろしくお願い致します。

大田区が産んだ最高のバンドKNOTFREEの11月27日ルイードK2でのライブの
映像ができたようです。観てねー

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秋の素晴らしき天気

本日晴天。

すごく気持がいいですね。

こんな日は太陽の誘いにつられて街の至るところにある草花や木々が
まるで踊りだしそうなくらいに、輝きと躍動感にあふれている。

きっとそう感じている自分の心がそんな風に感じさせるんだろう。

そんな風に感じれることが『幸せ』

幸せは目指すものではない。

今感じるもので、感情みたいなものだ。

別に否定はしていないがこの国が資本主義である以上、競争の中、より多く勝ち、
より多くのものが手に入ったら幸せという暗黙の目標が存在している。

使うほうと使われるほうで、二極化され、この流れに気づかないままに、

「なんか生きてても意味ねー」なんて人もいる。

意識、無意識問わずそんな気持ちでいれば、苦しく、自分が無価値と思えるのは当然だ。

この競争は勝手も無価値だし、負けても無価値だから。

そんな社会構造。

でも私たちは恵まれている。物質的には申し分ないほどに恵まれている。

そこに立ち返り、今、今を「幸せ」と感じれるようになれば、

そんな競争の毎日の中の少しの休憩になるのではなだろうか。

競争とリラックスのバランス。

5分でもいい。

この美しい自然の姿に意識を向けて、

「美しいな~、幸せだな」と思ってみてね。

今目の前の当たり前が当たり間じゃないことに気づくことが「幸せ」だからね。


ges.jpg

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災い転じて福となす

同じタイトルで20分かけてブログを書いたが完成間近にBackspaceキーを
押してしまい。長文が消えてしまった。

この地味なショックさに苛まれながら、2回目にトライ。

次消えたらもう立ち直れません

ということで、

災い転じて福となす!!いい言葉だ。

まさに今回の怪我にピッタリの言葉。


怪我とは、私がある戦いによって肋骨のあたりを負傷したものであり、
呼吸も困難なほどあった。

それはイコール私からエクササイズを奪うという何とも悲劇的な出来事だ。

私はダイエットブログをつけるぐらい(最近ほとんどつけてない)本気でやせようとしているが、
その方法というのが運動中心。

医者から「2週間は運動だめね」と言われ、なんともお粗末な体に近づきつつあるのだ。

「そんなくだらねーことどうでもいいわ」

わかります。自分が書いていることのくだらなさが、今読み返して感じております。



しかし!!


しかし!!!

そうは言っても、「災い転じて福となす」ですから、何かあったんだろうと思ったあなたは
中々の感の持ち主だ。

そう。

運動できないということはビリーズブートキャンプの「腹筋プログラム」できない状況だ。

これはお腹周りの贅肉を放し飼いするのと相変わらない。

贅肉が勝手に脂肪を増やしどんどん増えていく。
その贅肉達が子供産みまた、増えていくという、なんともアメリカ人泣かせな状態。

さすがに放し飼いはしたくないと思い、頭を抱えていたときに、

あるんですよ。

救世主が。


そう見つけたのは

美木良介が教える健康エクササイズ 「ロングブレス」
というもの。


これ効きます。

なにより関節への負担が少ないということもあり、とても良いです。


お腹にでかい面を下げていた贅肉たちが、みるみる減っていきます。(たぶん)

これで私のお腹のお肉さんが、撲滅しつつあります。

よしこれはいけると食を増やしたら、なんーーとびっくり

体重が増えているではありませんか。

そうです。


私の体重は順調に増量しているわけです。

これはまずいと食を普通に戻し、この呼吸を続けたところ。

ビリーの腹筋プログラムとは別の形でお腹に潜む筋肉君が
外に顔を出し始めたのです。

ついにお腹からでてきたんだね。と感動の対面

もう離しはしないと、ひたすら「ロングブレスダイエット」の日々

電車に乗っても、並んでる時も、帰り道でも、
君に会うためには僕は続けるよ!

とやっているわけです。

いやーーでもこれは効く。

インナーから熱いのがよくわかる。

みなさんも観てみてね









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大たっ君と行く大田区散策3 -池上梅園ー

どもこんにちは 

大たっくんと行く大田区散策3でございます。

今日ご紹介するのは、大田区民の中では名勝『浜離宮』よりも有名な『池上梅園』である

0403221_DSCF0166.jpg


なんとも歴史溢れる場所ではあるが、

「池上梅園」の流れとしては

戦前まで日本画家伊東深水氏の自宅兼アトリエの月白山荘でしたが戦災で焼失しました。

戦後料亭経営者小倉氏が南側半分を拡張、別邸として使用していました。 小倉氏が亡くなると、東京都に譲渡され、昭和53年(1978)大田区に移管されました。

ということである。

区に渡ったのは最近である。

しかしどの庭園やらなんやらもそうであるが、ほとんどが個人の所有する庭であった。

どんだけでかい庭をもってんだ!!

ということをいつも感じるが、

今は区やら都でしっかり管理しているので、みーんな楽しむことができる。

昔の時代は下流な者達は、観ることもできなかっただろうし、

ましては、庭園に入って、ゆっくりするなんてのはできるはずもなかった。

お金持ちと権力の象徴である。

そう考えれば今はとてもいい時代だ。

一般のサラリーマン家庭の暮らしは江戸時代の殿様よりレベルが高い。

これは気づかない人もいるが事実だ。

なんともそう考えると、生きてるのがダルイとか、いい事ないとか言っているは、

先人から言わせれば、「なめんな、小僧ども!」なのである。

おっと話がズレるとこだった。なんの話だと言えば

「梅園」「バイ園」ではなのでご注意を。

この梅園の頭につく「池上」は歴史のある場所で

ある一部の人たちには遠くから来ても価値のある聖地である。

歴史で習ったことがあるかもしれませんが、鎌倉時代の異端児と言われていた、

○○さんのお亡くなりになられた場所だからだ。

この池上が発達したのは、そのおかげと言える。

それがなければまったく個性のない場所であったであろう。

ちなみ池上梅園の私的感想ですが、

こんなに語ろうとしているのですが、

私は一度も言ったことがありません。

行こう行こうでしていたら10数年経ってしまい。
まだ行けてないのです。

今年はいく予定であります。

と10数年の間に言い訳が上手になった。

とはいえ、まさに今紅葉という時ですので、自然と戯れるのあります。

私は妖精と会話ができるのである。


と話しをしている知り合いがいたが、精神的に不安定だった。
というよりは消息不明である。



池上に来たら一緒に梅園にいきましょう。


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ありがとうございます

昨日蒲田topスでのライブにお越しの皆様ありがとうございました。

そして打ち上げでは背中から来る激痛による、急激なテンションダウンすいません。

家に帰るのに倍の時間を要し、さらに寝転がったら、痛みのあまり寝れないというなんとも、あ痛たたたなお話です。

一部の方にご心配いただき誠に感謝しております。

ちなみに朝起きたら、完全に背中と肩が固まっており、
「カッチカチや」
という状態で、起きるのもやっとの始末であります。

これはいかん。

ということで、本日整形外科に行ったわけです。

まぁー整形外科というのは、おばちゃんの溜まり場だね。

大田区に限らずだろうけど、大田区ならではの光景と言いたくなりました。

以前ブログで紹介した「池デニ」前にある某整形外科デアリマス。

感じのいい院長先生による直接の診断ということで安心安心の医療ミス糞くらえなわけです。

結局骨なのか靱帯なのかとハラハラドキドキのジェットコースターラブでKaraノリで、レントゲン室での撮影を終えて無事結果発表。


心臓の弱い方はこの結果を聞いたら、そこそこのあのねのねで、ぶっ飛んじゃうので、次回に続く。

携帯でアップするのとパソコンでアップするのは文体まで変わるなー。

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曲作り

最近コツコツと曲作りをしている。

いっぱいいろんな曲が作りたいと、とてもやる気になっているわけです。

まーさすがに、私はモーツアルトではないので、湯水のように曲が湧き出るということは

ないものの、近いものはあるのです

ギターを一度持つと100のメロディーが飛び出します。(マジ)

あのポールマッカートニーは「ピアノに座ると200のメロディーがでる」ということだが

100負けた。

これ年間にしたら36000で

10年で360000という膨大な数だ。


これが一流との差なのか!!とくだらないことを考えているということは

今日は行き詰っているということであります。

なんか普通に作ると失恋の歌みたいになるんだよね。

別に失恋したいわけじゃないけれど、何かがそうさせるみたいですねー。

ここらへんから感性というのが、重要になってくるんだなーとひしひし感じてる。

今、世に出ている人たちも最初の2~3曲のいい曲なら余裕だろうけど、

前作を遥かに超えたものを作り続けなければならないなればそりゃー

大変極まりない。

あるミューシャンがラジオで「音楽以外はボーリングをやっている」と言っていて

昔はなんだこの怠け者どもは!!

と思ったものの、今はそれがわかりますねー。

人間出しきったら、一回空っぽにならないとだめなんですねー

空っぽになるとまたその空の容器に、インスピレーションが下りてくる。

これは音楽のみならず、サラリーマンにとっても一緒であろう。

考え抜いた後、フッと空っぽになった瞬間に

あ!!!!

わかった!!
みたいな。

私も曲を作ってきてその期間はそこそこあるので、その感覚が非常にわかる。

何が言いたいかといえば,がんばるだけではダメということだ。

もちろんギリギリまでの努力は大切だが、やりきったら、投げるということも

とても重要なことであり、それができない人が結構いるんですね。

力を入れたら抜かなければいけない。

力を入れっぱなしだと、やがて筋肉痛になりそれでも続けていると

筋がいっちゃう。

これは能力にも心にも言えることだ。

だからKNOTFREEは頑張り過ぎなあなたに

「がんばらなくていいんだよ」とよく歌うのだ。

そもそもで言っちゃえば、がんばるという言葉自体があまりよくないが

そこは置いておき、力の抜き方のうまい人が

きっと人生上手という結論


ちなみ私は力の入れ過ぎで筋肉マンだ。


うまく落ちたい・・


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すごいぜ

すごいぜ。


何がすごいって。


その体ですよ。




ひさしぶりに韓国映画を観たけれど、




ウォンビンのその体ね。




自分もカテゴリー分けするなら筋肉系だけど、


ウォンビンの体みたら、自分が恥ずかしくなった。


ありゃー筋肉すきの女性は、フェスティバルだよ。


日本は無駄だらけだけど、彼の体には無駄がまったくない。



エコを象徴したような体だよね。



まー私も男ですから、指咥えて黙ってみているわけにもいきませんね。

日本男児として、うわーすごいですねと言うわけにはいかんとです。


男たるもの行動ですよ。


あんま男、男というとジェンダーな方々に文句を言われそうだが今日は置いておいて、

やはり男=強い体というのは需要があるのが現状でしょ??」


だからやりますよ。

ダイエット計画に平行し、「なりますよ。体の系統だけウォンビンに」という目標もとに、できる限りのビリーとジムを繰り返して

肉体を絞っていくわけです。


四様ことペさんは過剰な肉体改造に関して


「男だったら一度はあこがれる」

大便ではなく代弁してくれているわけです。




「ほしがりません勝つまでは」


ご飯の量を減らし、トレーニングに邁進していく所存でございます。

ちなみに目指すはこれね201002141609342c5.jpg

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ブログはあぶねー

ブログは書かないとほんとに浦島太郎だね。

たぶん平気で半年とか書かないで過ぎそうだもん。

竜宮城で遊んでたら、ブログの世界だけは、もう何十年も経っていった。
そんなことも全然冗談にならないくらいブログは危ない。

人はやっぱり、大きな目標と習慣が大切だなー。

書く習慣。

大きな目標の通過点としての、ブログ更新。

これらがないと定期的に書くというのは難しいですね。

本当に自分のことを人に知ってもらうのが好きで、毎日
書ける人はそれだけで才能だと思う。

すごいですよ。

「今日、渋谷でかっこいい人見つけました」
みたいなことを延々と書けるんだからもう脱帽ですね。


なんか、頭にUSBをつなぐと、勝手にPCが頭のデータを解析し
自動でブログアップ!
みたいなのがあったらすごいなー。

たぶんあと20年もすれば出てきそうな感じもするけれど。

あとまったく二日酔いにならない「ウコンの力」みたいなうやつ。
あったらいいなー。

でもそんなもんがあったらたぶん人間だめになるね。

つぶやきでした。

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10月6日Luz大森 弾きがったった。

やってまいりましたーー。

隔週でやっております大田区を代表するラズ大森での弾き語り。

大田区大森で有名なクワマンもお勧めのラズ大森ですよ。

この日ですが、歌うまでに時間があり、ちょっと一杯のつもりが何杯かになり

顔がほんのりピンクのネクター濃いめな感じになってますが
まずは様子まで





今回の動画では
・蒲田でランデブー
・負けないで
・Veryの歌

という曲達よ。

この日は結構歌ったので、随時アップしていきますよ

この動画、背景が黒だから、とてもトレビアーン。
髪の毛と背景が一緒になって、顔だけ君になってる。

実際に観にに来ていただければわかりますが、

完全に一体化しています。

視覚的にも必見。



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大たっ君と行く大田区散策3 -アプリコー

CIMG6095.jpg

さーやってまいりました。

大たっ君と行く大田区散策3 -アプリコ編ーです。

さーこの訳のわからない名前のものは一体なんのなのか??

まず大田区HPによれば
「区民の皆さんが広く文化、芸術活動に親しむ場として、地域文化創造の拠点として設置されました。」
との事。

そうです。ここは大田区の芸術の聖地なのです。

ちょっとした有名人もここアプリコで、何らかのイベントを開く訳だが、

とくに聖地と思っているのjは『ママさんコーラス』の皆様である。

バンドマンが昔『渋谷公会堂』を目指したように、

ママさんたちもここ『アプリコ』目指すのだ。
(これは私見です。)

まあーママさんの聖地というだけではなく、一部の人にとってはここの土地はとんでもない聖地なのだ。

それもそのはず、このアプリコの前身はなんと日活の撮影所だった。

現にアプリコの中にもその模型が設置されている。
なんともまあー精妙に作られている。

大田区の誇りであるからだ。

いやーしかし、映画の街『蒲田』なんて呼ばれた日が懐かしいですねー。

今じゃ多いランキングでいえば、
1工学院生
2居酒屋
3ヤンキー

みたいな順になっております。

一時期の
1ヤンキー
2居酒屋
3自転車


の順よりは遥かにマシにはなったけれども。

順位変わったものの現現チャンピオンである工学院のおかげにより、映画だけではなく、もっと抽象的に、
「アートの街蒲田」みたな感じになっている。

西口の駅前の明らかに達の悪い皆様
東口のキャッチの皆様は退陣することなく
そっくりそのまま健在である。

そんな蒲田東口のキャッチの兄貴達の気合の猛攻を
潜り抜けると、

あらー、こんな危険なところにこんな
素晴らしい建造物があったね。

と感動がある。

そのギャップが子供にはわからない
大人なの喜びね。

汚れた中の美しさ。

ちなみに隣には蒲田ITの聖地
『アロマスクエア』が存在する。

実は大田区は聖地だらけなのだ。

そんな聖地の一つ『アプリコ』にコーラスで一緒にいきませんか??





CIMG6092.jpg

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「月とすっぽん」 -大田区最強の居酒屋編ー

前回書いたとおり、伝説の居酒屋「月とすっぽん」その2だ。

そもそも月とすっぽんは「いさりびグループ」が母体であります。

大田区とその近くに9店舗を持っている。
(月とすっぽん、いさりびなどなど)

ここのグループの若いボスが、そりゃー感じがよくて、すげーイケメンでサービスよくて、

女性泣かせの武器をたーくさん装備していて、男してはなんとも憎いわけでね。

ただその爽やかさに、そんな感情も吹っ飛んでしまうわけ。

まー野球でいえば、走りも投げも打ちもなんでもできるスタープレイヤー。

さらにそのチームメイトであるい「月とすっぽん」の店長さんは、ノリいい、サービスいい、たくましい

店員さんも爽やか万歳メントスたっぷりなわけです。

レアルですよ。

レアル。

スター集団。


絶賛絶賛の嵐であるが、それは私は多いときで週に2~3回は行っているからだ。

いつ行っても元気で感じがいいから、栄養と元気とテンションをもらえるわけです。

絶対後悔はさせないので、こんど一緒に行きましょう。

そしてあのコスパ最強といわれる「祐ちゃん丼」を食べましょう。
祐ちゃん丼(398円だーー)


月とすっぽん

お魚仕入れ現場

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見よ!これが蒲田の伝説「月とスッポン」よ




蒲田には数々の伝説がある。

数えあげればきりがないが、人を幸せにする伝説を私は知っている。


それは大田区蒲田に存在する居酒屋、イヤもはや居酒屋ではない。そこは魚市場である。

そうお馴染み「月とスッポン」である。
お魚好きにはとにかくたまらない店。

なんせその量と、料金がすごい。

こんな文は何回も書いているが、何回書いても伝わらない。
お魚大好き柏の荒川さんこと「荒川さん」に一度の来店で「奇跡」と言わした。
何だろうか。

何がそうさせてるんだろうか。

これまた店員さんの感じがいいときたもんだから、これまた、圧倒される。

22世紀にもっていきたいお店である。
いや~すごいですよ。

スッポンに行くまでは、あんなにお魚食べたことないもん。
魚づくしの魚まみれのお魚天国である。

そして飲み放題に八海山までついてくる。
その二へ続く

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プロフィール

大たっくん(KNOTFREE)

Author:大たっくん(KNOTFREE)
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「あなたに底なしの
 笑顔と元気を届けたい。」
大田区のエンターテイナー
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